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近くの温泉

天空祭Vol.12
⚪︎○Special guest○⚪︎



【成底ゆう子】
 


沖縄県石垣島出身

 

クラシック好きの父の影響からピアノ を習い始め、小学校3年生の時には、地元の合唱団に入団。


高校2年、3年の時に出場した全国音楽コンクール県大会『声楽部門』では、2年連続金賞を受賞。武蔵野音楽大学入学と同時に上京。

卒業後、歌劇団の研究生となりイタリア研修を経験。帰国後、作詩・作曲活動を始めソロアーティストとして活動を開始する。


2007年、俳優・森繁久彌自身の最後の出演作品DVD「霜夜狸」のイメージソングに大抜擢され森繁氏から“次世代へ託した奇跡の歌姫”と絶賛される。


2009日本テレビ系「誰も知らない泣ける歌」で「ふるさとからの声」が取り上げられ、2010年11月にキングレコードより同曲でメジャー・デビュー。その後5枚のシングル、4枚のアルバムをリリースする。


そして全国高校野球甲子園大会や全国高校サッカー大会、沖縄県の高校バスケットボール大会などの応援ソングとして話題になった「ダイナミック琉球」を、「応援バージョン」として20182にリリース。さらに20193月には「運動会で踊っています!」「学芸会で踊りたいです!」というたくさんの声を受け、DVD付ダイナミック琉球「歌おう踊ろう編」をリリース。PVの再生回数が新旧合わせて600万回を突破したそしてデビュー10周年の2020年、初めてのオリジナルベストアルバム「ダイナリズム〜琉球の風〜」をリリース。

 


○⚪︎⚫︎⚫︎⚪︎○
【大東人】
(だいとぅんちゅ)

沖縄県南大東島を拠点にし沖縄県内外で芸能活動をしている姉妹ユニット(大東人)。

2013年島で行われた大東音遊をきっかけに沖縄県内外のライブに出演してます。

今後の活動は音楽の島と言われている南大東島を拠点に、島の後輩でもある音楽好きの子供たちに大きなステージで唄えるという楽しさ、嬉しさを伝え独自の唄三線を磨きながら島のPR活動を発信しています。

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【シスターカヤ】
 
10代の頃からロックバンドのボーカリストとして活動し、93年頃よりレゲエシンガーに転向。国内はもとよりアメリカ西海岸サンディエゴ「ボブマーレーデイフェスティバル」、ジャマイカ「スティング」等世界的ビッグイベントに出演しワールドワイドに活動。
 
2000年~現在までに21枚のCDアルバム作品をリリース。ジャマイカ(スライ&ロビー、マーシャグリフィス、ルシアーノ、モーガンヘリテッジ、アンソニーB、パムホール、グラディアンダーソン、ジョージヌークス、シルバートーンズ、マイティダイヤモンズ他多数)、 ニューヨーク(レフュージーキャンプ)、サンディエゴ( ビッグマウンテン)、ロンドン(マッドプロフェッサー)等の海外アーティストたちとのコラヴォレーション作品を次々に発表。 
 
シンガー活動と並行してプロデューサー業もこなし、インディペンデントレーベル「SISTEREN(シストレン)」を2000年〜2009年の10年間主催。REGGAE、HIPHOP、R&Bのクロスオーバーサウンドで多くの若手女性アーティスト(Keyco、カルカヤマコト、ブルーバーズ、HIMIKO、他多数)を輩出。プロデュース作品は50タイトル以上、レコーディングした女性アーティストは国内外延べ200人以上にのぼり、シーンの活性化と後進の育成に力を注いだ。
 
2005年、沖縄の名曲をレゲエアレンジでカバーしたアルバム「たからもの」が自作品中最大のヒットを記録。その後「たからもの」シリーズは2009年まで5作品リリースが続き、”沖縄meetsレゲエ”サウンドの第一人者としてレゲエシーン以外でも広く認知されるようになり、全国的なカバーソングブームの火付け役の一人となった。
 
東京から湘南茅ヶ崎に拠点を移し
2017年シリーズ6作目の「たからものFula」2018年シリーズ7作目「たからものReggae」リリース。
 
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【環太平洋大学沖縄県人会】
-エイサー-

本土の盆踊りにあたる沖縄の伝統芸能のひとつで、主に各地域の青年会がそれぞれの型を持ち、旧盆の夜に地域内を踊りながら練り歩く。

一言で「エイサー」と言ってもその形態はいくつかに分類され、現在ほとんどの青年会が、大太鼓、締め太鼓を中心とした「太鼓エイサー」であり、沖縄県中部が最も盛んな地域と言われている。その中でも旧与那城町、旧勝連町で見られるエイサーは「パーランクー」という方張りの太鼓を用いたエイサーがほとんどで、締め太鼓とは違った雰囲気を醸し出す。

また、太鼓を使わない「手踊りのみのエイサー」もあり、本島北部にいくつか存在するが、これがエイサーの最も古い形ではないかと言われている。